TOEIC結果
さて、久々に前回から間をあけないでの更新も、知的財産とは関係のない話で恐縮ですが(汗)、先日、特に必要性もなく、思いつきで受けてみたTOEICの結果(公式認定証)が、昨日届いていました。

とりあえず、いい結果(できすぎ?)が出て、よかったです。
但し、実際の自分の英語力は大したことはないので(汗)、今後は、もう少しアウトプット能力を高めていけたらと思ってます。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
こんばんは。弁理士の藤野です。また、前回の記事からかなり日にちが空いてしまいました(汗)。一応、書こうと思った題材があって、いろいろ調べたりしていたのですが、諸般の事情により(?)、記事のupにまでは至らなかったり、あと、先月中旬あたりからパソコンの調子が悪く、結局、先月末に、マザーボード等の交換になってしまい、それどころではなかったということもあります。
さて、言い訳はこれくらいにして、今日は、特許庁の広報誌である「Webとっきょ」No.3(2009.6.25発行)に載っていた『特許電子図書館(IPDL)10周年に寄せて』を参考に、IPDLの歩みを振り返ってみたいと思います。
同記事によれば、IPDLはサービス開始から、以下のように、サービスの向上を図ってきております。
以上のようなサービス向上を図ってきた結果、1999年度に、1270万回であったIPDLの検索回数が、2002年度には、4000万回を超え、2008年度においては、約9500万回にまで伸びてきております。
また、2009年度における検索の内訳は、特許・実用新案が約67%、商標が約14%、初心者検索が約10%の順になっているとのことです。
更なる詳細につきましては、特許庁のWebサイト(特許庁広報誌「WEBとっきょ」)をご参照願います。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント